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POWERED BY CARBON |
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| Carbonプラットフォームでは、アスリート用・タクティカル用ヘルメットに、プレミアムな保護性能と最適な快適性を実現します。
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なぜCarbonをヘルメットに?
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| エネルギーコントロール | 通気性 | カスタマイズ性 | 一体化設計 |
| データに基づいたカスタマイズとマルチゾーンのラティスパッドで、衝撃吸収性能を精密にコントロールできます。 | オープンなラティス構造により通気性が向上し、フォーム素材と比べて最大7倍速く頭部を冷却します。 | スキャンデータや圧力分布データなど、個人ごとの情報をもとに、専用の保護パッドやフィット感の高いヘルメットを製作できます。 | 複数ゾーンのラティス構造により、衝撃吸収層と快適性を担う層を1つのプリント部品に統合でき、組み立てや製造を簡素化できます。 |
| デザインのポイント
Carbon Design Engineを使えば、さまざまなセルタイプを組み合わせて複数のラティスゾーンを設計でき、快適性を損なうことなく保護性能を最適化できます。 |
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| 快適性・サポート性・パフォーマンスを追求した設計を始めましょう
本ガイドでは、Carbon Design Engineソフトウェアを活用し、マルチゾーンラティスや応力‐ひずみ解析などを用いて、剛性、エネルギーリターン、通気性をどのように調整できるかについて解説します。 |
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活用事例:VICIS × Carbon が生んだトップ評価ヘルメット VICISのZERO2 MATRIXヘルメットは、プレイヤーごとに最適化されたカスタム3Dプリント製の交換式フィットポッドを搭載。 |





